Two Boys in a Class 1

IEP、という書類がある。いまの私が就きたいと考えている仕事には不可欠となるもので、簡潔に言えば「障害を持った一人の児童」だけのために立てられる学習プランの計画書だ。この計画書を定期的に作成して実行するのは我々(もしも就 …Continue reading

Encouraging Autonomy 3

こんなところを読んでいる人もほとんどいないだろうと思うので、のびのびと3回目を書く。この話は、これで最後。 — いまの学校で、もうひとつ驚いたことがある。現在の自分のスコアが極めて分かりやすいのだ。これは、も …Continue reading

Encouraging Autonomy 2

前回の続き。 私が持っている「授業のスケジュール」とは別に、ディプロマを取得するために受けなければならないトレーニング(おそらくは一日の研修で修了証を貰えるもの)があると分かったので、さっそく学校のウェブサイトにログイン …Continue reading

Encouraging Autonomy

カナダに住んでいる人の多くはとても親切だ。とんでもなく親切だ。ただバスのチケットを探すためにカバンをゴソゴソ漁っていただけで、「見つからないのなら、これを使いなさい」と現金を手渡されたこともある(受け取らなかったけど)。 …Continue reading

Code

授業が始まって一日目で愕然とした。インストラクターが何を話しているのか一つも分からないのだ。これはまずいぞと思ってテキストを開いても、章のタイトルから知らない単語だらけ。いや、こういうのは怖くないはずなのだ、大丈夫だ、知 …Continue reading